TOP > スタッフブログ > 【カレッジの授業風景~総合プロコース第28期ニディーシュ先生のヨーガ~】

みなさん、こんにちは。 総合プロコース第28期の初めてのヨーガの授業の様子を ご紹介します。 ヨーガはアーユルヴェーダと深い関係があり、 呼吸や姿勢を整えながら、 身体や心のバランスを整えていくものです。 (くわしくはこちら)   ニディーシュ先生は第27期の授業以来ですが、 変わらぬ笑顔を見せてくれました。 英国アーユルヴェーダカレッジでハタヨーガを教えてくれていた 浅見千鶴子先生の旦那さまです。 二人で、インドの伝統武術カラリパヤットを広める活動を 日本で行っています。   最初は、そんなニディーシュ先生の紹介を校長が行います。 相変わらず無駄な脂肪もなく、無駄な筋肉もない、ニディーシュ先生。 話に耳を傾ける第28期のみなさんです。 ニディーシュ先生の紹介が終わると、早速授業が始まります。 先生「We go for タダーサナ at first, It’s concentration and balance. We do it slowly because it’s ・・・」 生徒さん「・・・・( ゚Д゚)?」                ↓↓きょとんとするか、笑うしかない生徒さん↓↓ そうです。ニディーシュ先生、日本語よりも英語が得意なので、 英語のほうがすらっと出てしまうんですね。 すかさず校長がフォローをいれて、アーサナ(ポーズ)の説明に入ります。 ニディーシュ先生もそのあとは日本語を交えながら授業を進めてくれました。 最初は、タダーサナと呼ばれるポーズです。 視点を集中させてバランスをとるポーズで、見ているだけだと ただ立ったまま手を上げたりしているだけなのですが、 ヨーガの基本となる大切なポーズです。 最初なので、丁寧にゆっくりと何回も繰り返します。 その次が、3角形のポーズと呼ばれるトリコーサナのアーサナ。 7人中4人は初心者だったので、もうすでに筋肉がプルプルです。                 ↓↓それでも指導はしっかり入ります↓↓ 次の日は筋肉痛まちがいないでしょう。 6コマあるヨーガの授業のうち最後の2コマは、 ニディーシュ先生のご専門のカラリパヤットも習うことができます。 日本でカラリパヤットを学べるのは、ニーディシュご夫妻からだけ。 卒業生からもうらやましい!と言われる授業です。 今後も第28期を見守っていきたいと思います。 英国アーユルヴェーダカレッジ 事務局
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