TOP > スタッフブログ > 【カレッジの授業風景~第26期アーユルヴェーダ基本理論~】

みなさん、こんにちは。 今回ご紹介するのは、 総合プロコース第26期のアーユルヴェーダ基本理論の授業です。 今回は、ダハトゥ(組織要素)についてでした。 ダハトゥは身体の構成組織とも呼ばれ、 7つの構成要素があります。   ラサ(血漿) ラクタ(血液) マーンサ(筋肉組織) メーダス(脂肪組織) アスティ(骨組織) マッジャ(骨髄神経組織) シュクラ(生殖器官) があります。 アーユルヴェーダの身体の組織要素の考え方を学ぶことで、 ドーシャが体に与える影響や、口にした食べ物がどのような流れで身体に影響をするのかを より具体的に理解することができます。 その理解が深まることで、体の不調に対する対応策も取りやすくなるのです。   こうしてみると、日に日に内容が深く詳しくなっていくことが、 よくわかります。 常に、知識とともにサンスクリット語を同時に学ぶので、 外国語と医学を同時に学ぶような感覚があります。 真剣に授業に耳を傾け、 パーリタ先生に質問をなげかけながら、 知識を深めていく生徒さんの意欲には毎回驚かされます。 第26期がこれからも順調に学びを深めていきますように。 英国アーユルヴェーダカレッジ 事務局
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